生きることを、住むことに。あなたらしいくらしのカタチ、一緒に考えてみませんか。 SUMUFUMU LAB 住ムフムラボ

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積水ハウス×ダイアログ・イン・ザ・ダーク

視界が完全に閉ざされた空間でさまざまな体験をする
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク (DID)」
すべての感覚を研ぎ澄まして行動することで、今まで意識しなかった物事の
本質が見えてくるはず。 というDIDの思想にわたしたちは共感しました。
大阪に初上陸したこの暗闇のエンターテインメントも、積水ハウスの
共創パートナーのひとつです。 あなたも是非、DIDを体験してみてください。
そしてDIDで得た体験を生かし、ミライの家づくりにも参加してください。

第12回
3周年記念「対話のある家」

  • 2016年4月26日(火)~6月27日(月)
    チケット発売中
家ができて3年!
家族になった人たち10,000人!

目をとじて家族の対話を
思い出そう。
懐かしいあの言葉が
聞こえてこない?

おはよう
行ってきます
行ってらっしゃい
おかえり
ただいま
ご飯できたよ
いただきます
お風呂入りなさい
おやすみ

当たり前だった家族の対話を
もう一度まっくらの中で。
もしかすると宝ものの言葉が
見つかるかもしれない。
開催場所:
「住ムフムラボ」グランフロント大阪(北館)
ナレッジキャピタル4F
開催期間:
2016年4月26日(火)~2016年6月27日(月)
火曜・水曜定休
※4月26日(火)は開催いたします。
開催時間:
午前11時より1日5回開催(完全予約制)
料金(税込):
大人3,500円 学生2,500円 小学生1,500円

「対話のある家」に申し込む

ダイアログ・イン・ザ・ダークの暗闇へようこそ!

中は完全に光を遮断した照度ゼロの空間です。数人のグループを組みご参加いただきますが、どんなに目をこらしても全く見えない世界です。そこで普段から目を使わず歩くことができるエキスパートであるアテンド(視覚障がい者)がサポートをします。視覚以外の他の感覚を呼び覚まし様々なシーンを体験し対話をお楽しみください。このイベントは1988年ドイツで生まれ、これまでに世界39か国・130都市で開催され800万人以上が参加。1999年からは日本でも開催され、約16万人が体験しています。

人が感じる「心地よさ」というのは、視覚情報のみから得られるものではありません。例えば、家具や衣服もデザインなどの見た目だけではなく、触覚などの身体感覚から得る触り心地の良さなどが、大きく影響を与えています。
DID「対話のある家」では、真っ暗闇で視覚に頼らない体験を通じて、普段は気付かない感覚の使い方や自身の好みなど、様々な発見があります。私たちにはない能力を持つ暗闇のエキスパートであるアテンドとの交流も大変興味深いです。

脳科学者 茂木 健一郎氏

参加者の声