住ムフムラボは、積水ハウスが運営する、
「生活者」と「つくり手」が互いに
これからの「住むコト」を一緒に考えていく
共創プラットフォームです。
皆さんの暮らしがもっと豊かになるよう、
展示や参加型のイベント開催など、暮らしに役立つ
情報を配信しています。
みなさんも一緒に、住むコトに“フムフム”しながら
新たな発見をしてみませんか?

臨時休館のお知らせ

当面の間、休業とさせていただきます。
再開時期は追ってお知らせいたします。

What’s “Sumufumu Lab”?

住ムフムラボ
とは?

住ムフムラボでは、
オンラインとリアルスペースの2つの場を活用し、
子どもから大人まで誰もが「住むコト」を考え、
「こんなことができたらいいな」という想いの実現を目指します。

Study Topics

未来の豊かさを
研究する。

未来の住まいづくりのためのヒントと、
住まいで過ごす時間を
よりいっそう豊かにするアイデアをお届けします。

Interview

古き良き時代のライフスタイルが進化!? 『台の森プロジェクト』の持続可能性

宮城県仙台市の静かな住宅街に残された、森のような敷地。 昔からの住まいと屋敷林があったこの約600坪の土地に、陶芸教室とカフェ、蔵ギャラリー、レストラン、障がい者グループホーム、そして、気持ちのいい広場と緑の散歩道が生まれました。2020年7月にオープンした「台の森」です。 地主であるオーナーの佐藤さまをはじめ、多くの人の想いと土地の記憶を受け継ぎながら誕生した、地域の新しいコミュニティ拠点。単なる商業施設ではなく、行政による街づくりでもなく、人と人の繋がりが導いた「台の森」のはらむ大きな可能性を、このプロジェクトに関わる4人の座談を通してお伝えします。

Interview

石川昌浩さんの工房訪問! 毎日の生活をワクワクさせる美しいガラスの器

身近な日用品の中に美を見出す“民藝”。職人たちの丁寧な手仕事によって生み出される民藝品には、大量生産の工業製品にはない独特な味わい深さがあり、日々の暮らしをより楽しくしてくれます。 今回お話をうかがったのは、民藝にゆかりの深い倉敷で日常使いのガラス器をつくり続けている石川昌浩さんです。素朴さと繊細さが共存する、どこかノスタルジックなコップはたいへん人気が高く、全国各地のお店から常にたくさんの注文が。それに応えるべく、石川さんは毎日休むことなくガラスを吹いています。

リサーチ記事一覧

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DIALOG IN THE DARK

対話のある家
ダイアログ・
イン・ザ・ダーク
暗闇へようこそ!

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Sumufumu Lab
Citizen Science

ともに考え、
発見する。

ワークショップやアンケートへの参加を通じて、私たちといっしょに「自分らしい、より豊かなくらし」について考える、住ムフムラボの会員です。
イベント等多彩な情報をいち早くお届けします。

新規研究メンバー募集

Access to “Sumufumu lab”

アクセス

  • 住所
    〒530-0011
    大阪市北区大深町3番1号
    グランフロント大阪(北館)ナレッジキャピタル4階
  • 電話
    06-6485-7590
  • 臨時休館
    当面の間、休業とさせていただきます。 再開時期は追ってお知らせいたします。
    「ダイアローグ・イン・ザ・ダーク」につきましても臨時休演とさせていただきます。
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