住ムフムラボは、積水ハウスが運営する、
「生活者」と「つくり手」が互いに
これからの「住むコト」を一緒に考えていく
共創プラットフォームです。
皆さんの暮らしがもっと豊かになるよう、
展示や参加型のイベント開催など、暮らしに役立つ
情報を配信しています。
みなさんも一緒に、住むコトに“フムフム”しながら
新たな発見をしてみませんか?

臨時休館のお知らせ

当面の間、休業とさせていただきます。
再開時期は追ってお知らせいたします。

What’s “Sumufumu Lab”?

住ムフムラボ
とは?

住ムフムラボでは、
オンラインとリアルスペースの2つの場を活用し、
子どもから大人まで誰もが「住むコト」を考え、
「こんなことができたらいいな」という想いの実現を目指します。

Study Topics

未来の豊かさを
研究する。

未来の住まいづくりのためのヒントと、
住まいで過ごす時間を
よりいっそう豊かにするアイデアをお届けします。

Interview

東日本大震災から10年で住まい方はどう変わった?防災は?積水ハウスの研究員に聞いてみた。

2011年東日本大震災、2016年熊本地震、2018年北海道胆振東部地震をはじめ、日本で大きな地震は頻繁に起こっています。そして、南海トラフ沿いの大規模地震が今後30年以内に発生する確率は70~80%、「切迫性の高い状態」だと気象庁から発信されています。 ハウスメーカーの進める耐震・免震対策、普段からの地震の備えについて、積水ハウス 総合住宅研究所 構造研究開発グループの片岡さんから話を聞きました。

Interview

山あいの村で生まれる瑞々しい音楽 高木正勝さん/音楽家

今回のゲストは、その美しい音楽や世界を旅してつくった映像作品により、20代の頃から国内外で注目されてきたアーティスト・高木正勝さん。細田守監督のアニメーション映画では、2012年の「おおかみこどもの雨と雪」を皮切りに「バケモノの子」(2015年)、「未来のミライ」(2018年)と、3作続けてサウンドトラックを手がけており、その詩情豊かで瑞々しいサウンドは、数多くの映像作品やTVコマーシャルを彩っています。 高木さんのご自宅兼スタジオがあるのは、兵庫県の山間部の村。聴く人のイマジネーションをかきたてるような美しい作品が生み出されているその場所で、制作活動と暮らしとの関係や、音楽に対する思いなどを伺いました。

リサーチ記事一覧

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DIALOG IN THE DARK

対話のある家
ダイアログ・
イン・ザ・ダーク
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Sumufumu Lab
Citizen Science

ともに考え、
発見する。

ワークショップやアンケートへの参加を通じて、私たちといっしょに「自分らしい、より豊かなくらし」について考える、住ムフムラボの会員です。
イベント等多彩な情報をいち早くお届けします。

新規研究メンバー募集

Access to “Sumufumu lab”

アクセス

  • 住所
    〒530-0011
    大阪市北区大深町3番1号
    グランフロント大阪(北館)ナレッジキャピタル4階
  • 電話
    06-6485-7590
  • 臨時休館
    当面の間、休業とさせていただきます。 再開時期は追ってお知らせいたします。
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