オンラインイベント開催!「エシカル・ライフ ハック」をデザインする積水ハウス主催のプロジェクト

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オンラインイベント開催!「エシカル・ライフ ハック」をデザインする積水ハウス主催のプロジェクト

オンラインイベント開催!「エシカル・ライフ ハック」をデザインする積水ハウス主催のプロジェクト

開催日 |
2021.06.11(Fri)・06.19(Sat)
時間  |
19:00〜 配信開始 21:00 終了予定
場所  |
オンライン配信のみ(積水ハウスYoutubeにてライブ配信)
参加費 |
無料
注意事項 |
※本イベントは、積水ハウスYoutubeでのライブ配信のため、
 ご視聴いただくためにはPC/タブレット/スマートフォンが必要です。
※ライブ配信は、やむを得ぬ事情により事前の通知なく、中止または延期になる場合があります。
 視聴者の通信環境によって、ライブ配信を視聴できない可能性があります。
 理由の如何を問わず、ライブ配信をご視聴いただけなかった場合も、当施設では責任を負いません。
※住ムフムラボのイベントではありません。

サステナブルに暮らしをハック

これからの暮らしを考える次世代クリエイティブユニットが環境に配慮した積水ハウスの住空間に滞在し、自分も地球も豊かになる「エシカル・ライフハック」をデザインする積水ハウス主催のプロジェクト「エシカル暮らすメイト」。「環境」「デザイン」「社会生活」の専門家を招いて、一緒に学び・思考・実践をシェアするオンラインイベントを開催します。

【エシカル暮らすメイトとは】

これからの暮らしを考える次世代クリエイティブユニットが環境に配慮した積水ハウスの住空間に滞在し、自分も地球も豊かになる「エシカル・ライフハック」をデザインするプロジェクトです。「7Days Challenge 」では、「空間づくり」「食生活」「ライフスタイル」をテーマに、3組のクリエイティブユニットが集結。環境問題に関する有識者とも協力しながら、暮らしのアイデアを考案し、7日間に渡って楽しくアクションしていきます。

WEB:https://www.sekisuihouse.co.jp/ethicalclassmate

 

 

第1回 オンラインイベント
エシカル暮らすメイト 7Days Challenge #DAY0 KICKOFF
エシカルな暮らしはどうできる? 活動前夜に語らう。

エシカルに暮らすとは? 7日間のデザインチャレンジ前夜に、みんなで学びを深め、アイデアセッションします。

【概要】

日時:2021年6月11日(金)19:00〜21:00
配信:YouTube LIVE(積水ハウス公式チャンネル)

【タイムスケジュール】

19:00〜19:10 オープニング
・司会:鎌田安里紗
・出演者紹介


19:10〜19:25 イントロダクション
・プロジェクトの紹介
・積水ハウスのエコ活動


19:25〜20:15 インスピレーショントーク「エシカルな暮らしはどうデザインできる?」
・辻 信一(文化人類学者)
・渡邉康太郎(Takram コンテクストデザイナー / 慶應義塾大学SFC特別招聘教授)
・佐久間 裕美子(文筆家)


20:15〜20:55 ディスカッション「自分も地球も豊かになる“エシカル・ライフハック”」
・辻 信一(文化人類学者)
・渡邉康太郎(Takram コンテクストデザイナー / 慶應義塾大学SFC特別招聘教授)
・佐久間 裕美子(文筆家)
・SAMPO inc.
・TSUMUGI
・NEUT Magazine
モデレーター:鎌田安里紗


20:55〜21:00 クロージング

 

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第2回 オンラインイベント
7Days Challenge #LAST DAY OUTPUT
エシカルな暮らしはどうできた? デザイン成果を報告!

クリエイティブユニットがデザインしたエシカルな暮らしの成果とは? 
実践を振り返り、活動を通して得た気づきをディスカッションします。

【概要】

日時:2021年6月19日(土)19:00〜20:45
配信:YouTube LIVE(積水ハウス公式チャンネル)

【タイムスケジュール】

19:00〜19:10 オープニング「7Days Challengeの振り返り」
・司会:鎌田安里紗


19:10〜20:10 成果発表
・SAMPO inc.
・TSUMUGI
・NEUT Magazine
講評
・辻 信一(文化人類学者)
・渡邉康太郎(Takram コンテクストデザイナー / 慶應義塾大学SFC特別招聘教授)
・佐久間 裕美子(文筆家)


20:10〜20:40 トークセッション「7日間の実践で得たエシカルな暮らしへの気づきとは」
・辻 信一(文化人類学者)
・渡邉康太郎(Takram コンテクストデザイナー / 慶應義塾大学SFC特別招聘教授)
・佐久間 裕美子(文筆家)
・SAMPO inc.
・TSUMUGI
・NEUT Magazine
モデレーター:鎌田安里紗


20:40〜20:45 クロージング
・SAMPO inc.
・TSUMUGI
・NEUT Magazine
モデレーター:鎌田安里紗

 

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参加有識者プロフィール

辻 信一

文化人類学者。文化人類学者。環境=文化アクティビスト。「ナマケモノ倶楽部」代表。「スローライフ」、「ハチドリのひとしずく」、「100万人のキャンドルナイト」、「しあわせの経済」などのキャンペーンを展開。著書に『スロー・イズ・ビューティフル』など、映像作品に『アジアの叡智』(DVDブックシリーズ、現在8巻)など。新刊は『常世の舟を漕ぎて(熟成版)』。
https://theslothclub.wixsite.com/tsuji

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渡邉康太郎

Takram コンテクストデザイナー / 慶應義塾大学SFC特別招聘教授。使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することを促す「コンテクストデザイン」を掲げ、組織のミッション・ビジョン策定からコアサービス立案、アートプロジェクトまで幅広く活動。主な仕事にISSEY MIYAKEの花と手紙のギフト「FLORIOGRAPHY」、一冊だけの本屋「森岡書店」、日本経済新聞社やFM局J-WAVEのブランディングなど。同局で自身の番組「TAKRAM RADIO」のナビゲーターも務める。慶應SFC卒。近著『コンテクストデザイン』は縁のある書店でのみ販売中。趣味は茶道、茶名は仙康宗達。

佐久間 裕美子

文筆家。1996年に渡米し、1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て2003年に独立。カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルで、インタビュー記事、ルポ、紀行文などを執筆する。著書に「Weの市民革命」(朝日出版社)、「真面目にマリファナの話をしよう」(文藝春秋)、「My Little New York Times」(Numabooks)、「ピンヒールははかない」(幻冬舎)、「ヒップな生活革命」(朝日出版社)、「テロリストの息子」(朝日出版社)。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士課程修了。

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鎌田安里紗

エシカルファッションプランナー / 一般社団法人unisteps共同代表。衣服の生産から廃棄の過程で、自然環境や社会への影響を意識する"エシカルファッション"に関する情報発信を積極的に行い、ファッションブランドとのコラボレーションでの製品企画、衣服の生産地を訪ねるスタディ・ツアーの企画などを行っている。暮らしのちいさな実験室Little Life Labを主宰。一般社団法人unisteps共同代表。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程在籍。

参加クリエイティブユニットプロフィール

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SAMPO inc.

SAMPO incは人や都市をアクティベートする建築集団である。我々は「暮らす」BeBopを意識する。ダイヤルを慎重に回してみる。唯一のヘルツを求め。我々が提供するのは「動く家」ではない。人の営みに関わる全て。思考、所作、衣服、モノ、音 etc.それらが上手く歯車のように噛み合った時「文化的な最低限の生活が保障される」
Web:https://www.sampo.mobi/
Instagram:https://www.instagram.com/issui_sampo_architecture/

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TSUMUGI

未来の食卓に向けて、自分にも自然にも無理のない「善い暮らし」を探求する生活共同体。野菜を育てる、一汁三菜を作る、生ゴミを堆肥に戻すなど、ひとりでは実践が難しい循環型の暮らしを、少しずつ身近に感じられるような体験を、仲間と共に深めていきます。
Web:https://tsumugi.ltd/
Instagram:https://www.instagram.com/tsumugi_kitchen/

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NEUT Magazine

「NEUT Magazine」は既存の価値観にとらわれないオープンでフラットな視点を常にアップデートしていき、それぞれの視点が尊重されニュートラルに見られる場となることを目指すオンラインマガジンです。ジェンダー・セクシュアリティ・体型・人種・働き方・恋愛・セックス・環境・メンタルヘルス。まだまだアップデートが必要なことがたくさんある。新しい視点を持つことで、あらゆる場面での「選択肢」が増える。“Make Extreme Neutral(エクストリームをニュートラルに)”。
Web:http://neutmagazine.com
Instagram:https://www.instagram.com/neutmagazine/
Twitter:https://twitter.com/neutmagazine

Sumufumu Lab
Citizen Science

ともに考え、
発見する。

「住ムフムラボ」では、研究メンバー制度をご用意しています。
研究メンバー同士でコミュニケーションをとり合って、
「自分らしい、より豊かなくらし」について考えましょう。

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住ムフムラボ
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    06-6485-7590
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    土日祝:10時~19時
    (現在は時短営業中 平日:11~18時、休日:11~19時)
  • 休館日
    水曜日・年末年始
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